つまりはLOVEということで4-A

つまりはLOVEということで4-A
の感想です。



キャストはこちらです。
堤春馬(CV:柿原徹也)
志賀泰典(CV:興津和幸)
敬称略。

トラックリストはこちらです。
1.春馬と泰典
2.きっかけのきっかけ
3.本を読むワケ
4.ウソつきたくないから
5.バレバレ?
6.もっと、教えて
7.おしゃべりの時間


続きからです。






男子二人が恋バナに花を咲かせるストーリーですね~。
ユーザーを挟んだ三角関係では無くて
恋のお相手はそれぞれ違うというのが
ちょっと新しい展開だなって思います。
童顔で身長が低いことを悩んでいる春馬と
女子力が高い泰典の
友人二人がお互いの恋愛に応援し合ってるストーリー
って感じです。

2枚同時発売で対になっているCDの様ですが
今回は図書館の司書さんに片思いしている
春馬がメインのストーリーになっています。
本を読むタイプでは無いようですけど
せっせと図書館に通うけなげな子です。
可愛いー!
泰典のお膳立てで映画デートにこぎ着けたんですけど
今までただ図書館に通うだけだったのに
とんとん拍子で海デートまで進んでるじゃ無いですかー(笑)

おかげさまでそのままお互いの気持ちを確かめ合って
キューピットになってくれた泰典に
ご報告・・・なわけですけど
そういう掛け合いを交えながら
序盤を除けば基本は春馬の恋愛がメインかな・・・。
風邪引いて看病してもらったり
1対1のラブいシーンもきっちり押さえていて
基本は春馬視点で
春馬が追いかけてる感じには
聞こえますね-。
相手が年上彼女って事もあるかもですが・・・。
初めての彼女と言及されているわけでは無いんですけど
春馬の浮かれた感じは
初めての彼女かなって想像させられて
すごく可愛かったです。

おしゃべりの時間」は
キャストのフリートークです。
どの部分がとはおっしゃらなかったんですけど
柿原さんのアドリブもあったようです。
今回は春馬メインのストーリーだったので
トークは柿原さんのみですけど
ご自身の体験も踏まえて
テンポ良くお話しされていました(笑)

「片想い体験型ストーリー」って事ですけど
片想いなのは男性サイドで
ユーザーはどちらかというと
それを「見てる(聞いている)」感じの
ストーリーだったかなって思います。


☆おまけ情報☆
~つまりはLOVEということでシリーズ~
つまりはLOVEということで1-A
つまりはLOVEということで1-B
キャスト:
間島淳司、増田俊樹
つまりはLOVEということで2-A
つまりはLOVEということで2-B
キャスト:
花江夏樹、藤原祐規
つまりはLOVEということで3-A
つまりはLOVEということで3-B
キャスト:
鳥海浩輔、近藤隆
つまりはLOVEということで4-A
つまりはLOVEということで4-B
キャスト:
柿原徹也、興津和幸



[ 声優]興津和幸 | 【2016-09-24(Sat) 21:51:00】
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